Jun 19, 2009

クレジットカードの利便性の向上

今回のクレジットカード会社の株式も購入しようか考えている。これはもう日常のいたるところでクレジットカードを使用することができるからだ。コンビニで利用できることは大きなターニングポイントになっているのではないか。特に、サインのないサービスは、非常に利便性を向上させることだったと思う。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
ソースネクストは9日、スキャナーで取り込みEvernoteにアップロードするなど、もらった年賀状を簡単整理するソフト「筆王 はがき整理」を価格1,980円で発売した。製品はダウンロード版のみの販売となる。対応OSは、Windows XP / Vista / 7(32/64ビット)。

製品は、毎年やりとりする年賀状を効率的に整理し、管理することを目的としたソフトウェア。OCR機能を搭載しており、スキャナで年賀状の宛名情報や住所などの文字データ、はがきの画像データを取り込み、データベースとして効率よく管理することができるようになる。EvernoteやScanSnapなどの人気アイテムとの連携も図られており、大量の年賀状を一気にScanSnapで取り込み、Evernoteへそのままアップロード。iPhoneなどの端末からいつでも年賀状データを閲覧、といった便利な使い方も可能になる。

また、ウィザード形式で最大4枚まで同時に取り込むことができ、差出人の名前や住所などのキーワード検索、年別や差出人別で、年賀状の画像データを一覧表示、メモ書きなどを追記するなど、かさばってしまう年賀状をそのまま簡単にデジタル化できる。

[マイコミジャーナル]

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エムエスアイコンピュータージャパンは9日、それぞれオリジナルクーラーや独自基板などで性能を高めたハイエンド級グラフィックスカードの新製品「R6870 Hawk」「N580GTX HydroGen OC」「N580GTX Twin Frozr II OC」「N570GTX Twin Frozr II OC」を発表した。2月10日より順次発売を開始する。

○R6870 Hawk

GPUはAMD Radeon HD 6870。同社「Hawk」シリーズとして特別に設計されており、8+2の10相で設計された電源供給回路などにより、オーバークロック時でも安定した動作が期待できる。冷却ユニットは、8mm径ヒートパイプ2本、6mm径ヒートパイプ3本を内蔵するTwin Frozr IIIで、ファンには送風効率に優れる特殊形状のプロペラブレードファンを採用している。

主な仕様は、ストリームプロセッサ数が1,120基、コアクロックが930MHz(標準の900MHzからOC)、メモリクロックが1,050MHz(データレート4,200MHz)。メモリタイプはGDDR5 SDRAMで、容量は1024MB、メモリ接続バス幅は256bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI-I×1(デュアルリンク)、DVI-D×1(シングルリンク)、mini DisplayPort×2、HDMI×1。

発売日は2月11日。価格はオープンだが、店頭予想価格は29,800円前後。

○N580GTX HydroGen OC

GPUはNVIDIA GeForce GTX 580。冷却ユニットとして、独自の銅製水冷ブロック「HydroGen」を搭載している。循環ポンプ、ラジエーター、冷却液などの水冷システムは別途必要。ほか、アルミ固体コンデンサの採用など部材も厳選されたものを採用している。

主な仕様は、ストリームプロセッサ数が512基、コアクロックが800MHz(標準の772MHzからOC)、シェーダクロックが1600MHz(標準の1544MHzからOC)、メモリクロックが1024MHz(標準の1002MHzからOC、データレート4096MHz)。メモリタイプはGDDR5 SDRAMで、容量は1536MB、メモリ接続バス幅は384bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI-I×2、mini HDMI×1。

発売日は2月10日。価格はオープンだが、店頭予想価格は69,800円前後。

○N580GTX Twin Frozr II OC

GPUはNVIDIA GeForce GTX 580。冷却ユニットは、8mm径ヒートパイプ2本、6mm径ヒートパイプ3本を内蔵するTwin Frozr II。ほか、アルミ固体コンデンサの採用など部材も厳選されたものを採用している。

主な仕様は、ストリームプロセッサ数が512基、コアクロックが823MHz(標準の772MHzからOC)、シェーダクロックが1645MHz(標準の1544MHzからOC)、メモリクロックが1069MHz(標準の1002MHzからOC、データレート4276MHz)。メモリタイプはGDDR5 SDRAMで、容量は1536MB、メモリ接続バス幅は384bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI-I×2、mini HDMI×1。

発売日は2月10日。価格はオープンだが、店頭予想価格は59,800円前後。

○N570GTX Twin Frozr II OC

GPUはNVIDIA GeForce GTX 570。冷却ユニットは、8mm径ヒートパイプ2本、6mm径ヒートパイプ2本を内蔵するTwin Frozr II。ほか、アルミ固体コンデンサの採用など部材も厳選されたものを採用している。

主な仕様は、ストリームプロセッサ数が480基、コアクロックが750MHz(標準の732MHzからOC)、シェーダクロックが1500MHz(標準の1464MHzからOC)、メモリクロックが1000MHz(標準の950MHzからOC、データレート4000MHz)。メモリタイプはGDDR5 SDRAMで、容量は1280MB、メモリ接続バス幅は320bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI-I×2、mini HDMI×1。

発売日は2月10日。価格はオープンだが、店頭予想価格は39,800円前後。

[マイコミジャーナル]

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