Apr 20, 2011

外壁塗装家を更新

私の実家は築20年ほどの一戸建て住宅です。昔のアルバムを表示実家は真っ白な壁に、非常に清潔感のある感じでした。でも今は風雨にさらされ続けて壁に黒くみすぼらしい風貌に。これで変えて時期かもしれない。することで、業者に依頼して外壁に塗装してくださったのですが、かなりの新築時に近いきれいにされて大満足でした。そして、最近、外壁塗装は建物を美しく維持するだけでなく、様々な機能も付いています。たとえば、防水機能とセルフクリーニング、防カビ効果など。これからもっと築年数が増加行けば10年に一回程度は清掃あればいいなと思いました。
オール電化による住宅の設計が増えているようですね。注文住宅の依頼も確実に増加しているようです。環境に対する意識が強いとも言えることではないでしょうか。自分でいることを積極的に行なっていくことが重要になるでしょう。注文住宅の最新情報についても調べるようにしましょう​​。知識が求められているのです。
 ◇きょう11時から
 第82回都市対抗野球四国2次予選(日本野球連盟四国地区連盟、毎日新聞社主催)は25日、松山市市坪西町の坊っちゃんスタジアムで2試合があった。JR四国(高松市)が松山フェニックス(松山市)に勝利し、四国銀行(高知市)はアークバリアドリームクラブ(高松市)に七回コールド勝ちした。
 26日の代表決定戦は1時間繰り上げになり、午前11時から同スタジアムで開催される。勝者は10月22日から大阪市西区の京セラドーム大阪で開かれる全国大会に出場する。【篠崎真理子】
JR四国
  110000000=2
  001000000=1
松山フェニックス
 (J)岩井−松谷
 (松)永井、秋山、小寺−村田
▽二塁打 田渕(松)
四国銀行
  3000901=13
  0000000=0
アークバリアドリームクラブ
 (七回コールド)
 (四)亀岡−尾崎、小野和
 (ア)上田、後藤、山崎、真田、山本−澤良木
▽二塁打 赤松(四)

6月26日朝刊

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 生ごみの資源化・減量化を目指し2006年8月から、生ごみの分別収集を実施している秦野市。県内でも先進的な取り組みとして、226世帯でスタートして5年。今年9月に5自治会850世帯となる。手間や臭いの問題もあり普及は思うように進まず苦戦しているが、市は「興味を持つ市民は多い。啓発を行い、徐々に進めていきたい」としている。

 市内の家庭から排出される可燃ごみは10年度で約3万トン。このうち約40%が生ごみで、しかも約80%が水分という。市は、自治会単位で生ごみの分別回収を行い、堆肥化して還元するモデル事業を行っている。

 協力する家庭には、2種類(18リットル、11リットル)の生ごみ専用バケツのどちらかを配布している。専用バケツは二重構造で、内側には無数の穴が開き、水切りができる仕組み。回収は週2回。今年5月末現在で約750世帯が協力、月に6千キロを回収している。

 回収の対象は、貝殻や梅干しの種、鶏の骨、紙類、たばこの吸い殻などを除いた生ごみ。その他の可燃物と分ける手間や、臭気などが普及を妨げる課題として指摘されている。

 09年から参加した自治会で会長を務めていた男性(35)は「総会で賛成が得られ、170世帯のうち100世帯の参加でスタートした。思ったより大変ではないが夏場は臭いが気になるので、水切りバケツのふたの裏に脱臭剤をつけている」と話す。

 今年4月から参加した同市南矢名の家庭では、台所の三角コーナーで一度水切りしてから、専用バケツに入れている。主婦(38)は「これまでは生ごみの水が漏れるのが嫌でポリ袋を二重にしていたが、袋が減りエコになった」。近くの主婦(67)は「ごみ回収場所のカラスも減り、きれいになった。もっと協力する家庭が増えてほしい」と話す。

 市はこのほか、土の上に置き生ごみを処理するコンポスターや家庭用生ごみ処理機の普及も進め、合わせて約9千世帯に達している。特に、各家庭からの排出量が減る家庭用の生ごみ処理機には、1999年度から補助制度を導入、約3千世帯に補助を行っている。市は生ごみの分別収集に対応して、千世帯までの生ごみを分解・堆肥化する大型生ごみ処理機を今年3月末に導入した。

 生ごみの分別収集は2500世帯を目指していた。市清掃事業所の橋本晋一所長は「目標より遅れているのは、手間がかかるのが原因。市民は興味を持ってくれているので、コンポスターや家庭用生ごみ処理機の普及と併せ、生ごみの資源化・減量化を進めていきたい」と話している。

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 精神疾患克服に向けた施策を求める「こころの健康を守り推進する基本法制定を求める署名キャンペーン」が25日、全国各地で行われ、県内では近江八幡、大津両市内で参加者らが署名活動を行った。
 全国で100万人の署名を集めることが目標。県内では、県精神障害者家族会連合会(鳰の会)と県断酒同友会が主催。大津市内での参加者約20人が「国民の心の健康状態は悪化している。改善のため、基本法制定に向け協力を」と訴え、道行く人に署名を求めた。「鳰の会」の小山万亀子副理事長(68)は「精神障害に対する福祉は遅れている。心の健康を、がんと同じくらい重大なこととして取り扱ってほしい」と話している。【柴崎達矢】

6月26日朝刊

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