Jan 22, 2010

漏水階下の人に迷惑をかけないしています。

私は集合住宅の3階に住んでいます。夜風呂に入ってお風呂の水を洗濯機に移してから眠るのが日課です。風呂水はバケツに入れて持ち運んでいます。ある日、風呂水を洗濯機に移す途中でバケツをひっくり返してしまいました。大量の水が底に流出されています。階下に漏れてしまいました。水は拭いていましたが、しばらくすると下の階の人が来て、水漏れがありますと、不満を言っています。気をつけなければなりません。
ウォーターサーバーのサービスは本当に素晴らしいことですね。日本はこれまで水道水の安全神話があったので、ウォーターサーバーの必要性を感じないのだが、今となっては原子力発電所の汚染問題もあって、ウォーターサーバーに交換しました。そして世界的なウォーターサーバーのサービスを知って非常に立派だと思いました。
【新華網成都7月14日=江毅】 四川省カンゼ・チベット族自治州では12日夜から13日早朝にかけて大雨による土石流が発生し、液化石油ガス(LPG)のボンベ1500本が雅ロウ江(ロウは龍の下に石)に流れ込んだ。このうち500本には中身が入っており、これまでに一部が回収された。回収されたボンベは付近の水力発電所に運ばれる。

(翻訳 崔蓮花/編集翻訳 恩田有紀)

【関連記事】
橋が崩落 観光バス転落し23人死傷=中国福建省
コロンビアでレディ水着「マージ」の新作ショー
人間は塩にも「依存」、たばこと同様の作用発見=米豪研究者
「真っ黒な夏休み」四川省の炭鉱で石炭拾いする子供たち
中国平和維持部隊、レバノンで地雷除去作業


 新疆ウイグル自治区は12、13日、炎熱の猛暑に見舞われた。最高気温が摂氏40度を超える地域も多く、観光地では屋外に置かれた温度計が摂氏50度を超えた。中国新聞社が報じた。

 トルファンでは13日、最高気温が摂氏47度に達した。カラマイ市ウルホ地区でも摂氏43度だった。ウルホ地区は郊外に、古くからモンゴル族やカザフ族が「魔鬼の住む街(魔鬼城=写真=)」と言い習わしてきた、流砂により風化した丘陵があり、観光客も多く訪れる。

 市街地には、特産品の玉(ぎょく)を扱う店も多い。ドアに手をかけようとすた来訪者に店の主人は「その鉄のところに触っちゃだめだよ。手を焼いてしまうよ」などと声をかけた。涼しい季節には屋台を出すこともあるが、「こう暑くては、とても無理」という。

 魔鬼城では、温度計の表示が摂氏50度を超えた。空気は乾燥しており、額を流れる汗の塩分が、目にしみることも「ご当地名物」という。ただし観光客はへこたれておらず、「この光景にこの気温が加わってこそ、魔鬼城に来た甲斐がある」と歓声を上げる人もいた。

 新疆ウイグル自治区では14日も「炎熱状態」が続き、ウルムチは最高気温が摂氏33度と比較的“涼しい”が、ハミでは摂氏41度、トルファンでは摂氏47度に達する見込みだ。(編集担当:如月隼人)

【関連記事】
中国各地で猛暑、北京も“サウナ1週間の刑”の見通し
猛暑で化学肥料が変質、毒性ガス発生で15人が中毒=黒龍江
北京のプール「人海状態」…猛暑の週末に市民殺到、満員電車並み
警察の押収爆発物保管所で爆発性肥料が爆発…猛暑原因と説明=河南
最高気温41.6度…「火災」と「雪解け洪水」に警戒=新疆


 【ソウル聯合ニュース】国土海洋部は14日、新盆唐線の亭子〜江南間の9月末開通を予定していることを明らかにした。
 同区間は良材駅や清渓山入口駅、板橋駅など6駅、17.3キロメートル。京畿道城南市・盆唐からソウル・江南まで16分間で移動でき、盆唐線の亭子〜江南間に比べると29分短縮する。江南駅でソウル地下鉄2号線、良材駅では3号線に乗り換えることができ、首都圏南東部を代表する広域交通網として期待される。
 基本運賃は1600ウォン(約120円)で、10キロを超えると5キロ当たり100ウォン加算される。亭子〜江南間は1800ウォンだ。総合管制室の遠隔システムにより無人運転される。同区間の事業費は1兆2341億ウォン、工事期間は6年5か月を要した。
 また、新盆唐線は2016年2月開通をめどに、亭子〜広橋間まで拡張される。

【関連記事】
ワンルーム住宅の複合建築が可能に、国土海洋部
日韓路線など国際旅客船、国土海洋部が特別点検
来年から一重船殻構造タンカー運航禁止、国土海洋部
韓日・韓中海底トンネル技術的検討中、国土海洋部
昨年の国土面積10万210平方キロ、国土海洋部


 米原子力規制委員会(NRC)の特別調査チームは13日、米国内の原発の安全性に関する調査報告書を発表し、東京電力福島第1原発事故を受け、米原発でも地震や洪水による電力喪失など災害対策を強化するよう勧告した。電源喪失時にも最低8時間は炉心を冷やせる電池の設置や使用済み燃料プールの冷却機能の改善などを求めた。(ワシントン 柿内公輔)

【関連記事】
もう撤回?枝野氏、菅首相発言を弁明
原子力研究の後退で二級国家に
脱・原発依存 その場限りで信用できぬ
首相の「脱原発」企業活動、国民生活への影響無視
「個人の気持ちか政府見解なのか不明」首相表明に福井県知事
放射性物質の数値 一喜一憂せずに暮らすには…


 【ソウル聯合ニュース】文化体育観光部は14日、鄭炳国(チョン・ビョングク)長官と観光業界関係者が15、16の両日に訪日し、東京と東日本大震災の被害を受けた宮城県仙台市を訪れることを明らかにした。
 今回の訪日は5月に韓国・江原道の平昌で開催された韓日中観光相会合で合意された「観光へのリスクに対する共同対応体系の構築」の追加措置として実現した。震災で苦しむ日本を支援するとともに、韓国に正確な情報を発信することで観光回復を狙うのが目的。
 初日は東京で国土交通省や観光業界関係者を招待し、両国の交流拡大に向けた会合を開く。16日は仙台市を訪れ、被災者を励ます予定だ。また、東北地域の早期復旧を応援しようと、フジテレビ主催で行われるイベント「お台場合衆国」の開幕式にも出席する。仙台市訪問と「お台場合衆国」の開幕式には溝畑宏観光庁長官が同行するという。
 文化体育観光部関係者は今回の訪日について、「昨年、韓日の人の往来が初めて500万人を超えたのを踏まえ、1000万人突破に向けたパートナーシップを強化する契機になるだろう」と話した。未来のデジタルガジェットの紹介

【関連記事】
文化体育観光部長官、日本ドラマ開放に前向き
文化体育観光部、チョン・ウソンらを表彰
速報:文化体育観光部長官に鄭柄国氏内定
未成年芸能人の権益保護策、文化体育観光部が発表
CG産業育成に2千億ウォン投入、文化体育観光部


Posted at 18:48 in Football | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.