Jan 19, 2009

漏水階下の人に迷惑をかけないしています。

私は集合住宅の3階に住んでいます。夜風呂に入ってお風呂の水を洗濯機に移してから眠るのが日課です。風呂水はバケツに入れて持ち運んでいます。ある日、風呂水を洗濯機に移す途中でバケツをひっくり返してしまいました。大量の水が底に流出されています。階下に漏れてしまいました。水は拭いていましたが、しばらくすると下の階の人が来て、水漏れがありますと、不満を言っています。気をつけなければなりません。
最近のお店にウォーターサーバーが置いてあり、ば必ず飲んでしまう。20代女性はココ外壁塗装で松戸がすごい!レバーを押すだけで冷たくて美味しい水が出てくるので、この家にいるととても便利で素敵なんじゃないか惹かれてしまう。しかし、この前TV番組での浄水器とウォーターサーバーのどちらがコストがいいか比較するコーナーがあり、圧倒的に浄水器が安かった。それを見て家は浄水器のまま良いかとあきらめた。
 天王寺動物園(大阪市天王寺区茶臼山町、TEL 06-6771-8401)に6月21日、七夕の飾り付けが施されたササが設置された。(あべの経済新聞)

 ササは園内の新世界ゲート入ってすぐの場所に6本設置し、来園者が願い事を書く短冊も用意する。隣接の天王寺公園にも置く。毎年行われている恒例企画で、週末を過ぎると短冊でいっぱいになる。

 併せて、動物園での願い事を募集する「願い事叶えまっせ!」の応募箱も設置した。願い事を審査し実際にかなえる企画で、実施は大阪市立の小中学校の夏休み期間中を予定している。居抜きがあると聞きましたが本当でしょうか?「安全面も考慮して実現可能なものを選ぶことになる」と同園担当者。

 開園時間は9時30分〜17時(入園は16時まで)。月曜休園(祝日の場合は翌日)。入園料は、大人=500円、中学生以下・65歳以上(大阪市在住者のみ)は無料。7月7日まで。

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天王寺動物園


 今年秋に京都で開催される国民文化祭で、向日市が取り組む「剪画(せんが)展」を盛り上げようと、同市上植野町の国登録有形文化財・中小路家住宅は22日から、剪画の作品展示を住宅内のミニギャラリーで始める
 10月29日〜11月6日の同祭期間中、向日市は剪画をテーマに一般公募と日本剪画協会の会員による作品展を、市民会館や市文化資料館で予定している。
 今回の中小路家住宅での作品展は、当主の中小路忠也さんが、同祭に向け機運を高める一助になればと、市内在住の剪画作家で日本剪画協会副会長の大月透さんを通じ、市実行委に自ら申し出て開催が決まった。
 今春新たに開設した6畳一間のミニギャラリーには、大月さんが手掛けた「竹の径(みち)にて」「紫陽花(あじさい)」「上弦の月」など剪画5点と、剪画の技法で着物地や端切れを使い制作したうちわや色紙15点を展示。中小路家と前を通る石畳の道の風景を白と黒の2色で描いた代表作「西国街道」の大型パネルも飾られている。静岡の注文住宅@神奈川の見方
 7月2日まで。午前10時〜午後5時。月曜と火曜は休業。無料。

 個室席を設けた美容室「ペパヴェール折尾(おりお)」(北九州市八幡西区藤原1、TEL 093-691-3800)がオープンし、1カ月がたった。(小倉経済新聞)

 店主の桑原さんは、国内外でさまざまな職種を経験した後、14年前に美容師となり、5年前に小倉北区内に同名の店を開いた。来店客の中には、他の客の目が気になり落ち着けない人がいることを疑問に感じていたという。「それならば」と。客がよりリラックスできる形として個室を備えた店を開くことにした。水曜日の高気密住宅が最高

 店内はオープン席5席と個室席2席を設けた。個室内は高級感ある黒を基調とした造りでテレビやDVDを観賞することもできる。

 「個室席があることで、周囲のお客さんの目が気になる方や、お子さんから目を離せず美容室に足が遠のいていた子連れの女性が、リラックスして髪を切ることができる環境を作ることができた」と桑原さん。

 「女性は美容室に髪を切る行為のみでなく、気分転換としてリラックスできる空間も同時に求めている。子育てなどで美容室から足が遠のいている方が、気軽に来店できるような環境づくりを進めていきたい」とも。

 営業時間は10〜22時。年中無休。個室は要予約。

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 東京電力福島第1原発事故の影響で、県内でも放射線量が周囲に比べて高い地域が存在する問題について、県は21日の県議会代表質問で、6月末までに県内全54市町村、114地点の空間放射線量の測定を終える方針を示した。春の併用住宅って
 森田健作知事は「(1時間あたりの空間放射線量が)0・54マイクロシーベルトという値が出ているところもあるので、今後も継続的に測定を続ける」と話した。県は17日現在30市町66地点の空間放射線量を測定し終え、すべての地点で国が示す暫定目安の同3・8マイクロシーベルトや、低減策を講じる必要のある同1マイクロシーベルトを下回った。
 坂本森男副知事も「放射線への感受性の高い子供への被ばく量を把握するのは重要な課題。低線量、長期の被ばくについて調査をする方法を検討し、市町村と連携して空間放射線量の測定結果を公表する」と答弁した。【斎藤有香】

6月22日朝刊

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