Jun 24, 2011

漏水階下の人に迷惑をかけないしています。

私は集合住宅の3階に住んでいます。夜風呂に入ってお風呂の水を洗濯機に移してから眠るのが日課です。風呂水はバケツに入れて持ち運んでいます。ある日、風呂水を洗濯機に移す途中でバケツをひっくり返してしまいました。大量の水が底に流出されています。階下に漏れてしまいました。水は拭いていましたが、しばらくすると下の階の人が来て、水漏れがありますと、不満を言っています。気をつけなければなりません。
水道水の汚染が不安でしょうがない今の日本は、やはり安心して飲めることができる飲料水の確保が大事ですね。汚染のない安心して飲めることができる飲料水は、やはりウォーターサーバーしかありません。ウォーターサーバーが家にいると何の気兼ねなく美味しく水を飲み続けてね。非常に良いことですね。
--僕は紙を折っている途中で失敗すると眠れないんです。先生は失敗して挫折したことはありませんか?
「いつも失敗します。でも失敗を恐れてはなりません。ある作品を折っていて失敗したので、他の作品を始めました。そうするうちに1年後に失敗した作品から続けて折ることができるアイデアを考えつきました。成功より失敗がより大きな発展への糸口になったわけです。あきらめても『これしか折ることができない』ではなく、『これくらい折れた、明日また折ろう』と思います」

イ君はこの日のために韓国で神谷さんの作品を折って持って行った。評価を頼むと「他の人の作品はあまり評価しませんが…」と前置きして几帳面に観察した。彼は「完成度は高いから、本人の創意性を加えてはどうか」とアドバイスした。足の先の形一つにもオリジナルとして作ってみよというのだ。

-−多くの作品の中で一番のお気に入りは?
「どんなに簡単な作品にもすべて愛着がわきます。どの作品も“完成”ではなく“過程”だから大切なんです」

イ君は「一日中紙だけを折っているようですが、余暇時間はありますか」という質問もしていた。

中学校を卒業して作品活動を続けて来た神谷さんは、読書、自転車、ビデオゲームなど1人でできる遊びで自分の生活リズムを調節すると話した。

「紙をを折る時は一日中折って、休む時は一日中休みます。孤独な作業だから強弱を調節しながら自分の生活をコントロールすることが重要」と話した。

おりがみはうすを後にしたイ君は「最高でした!」と言いながら拳をぎゅっと握った。彼は「これからどうすればよいか道が見える」と話した。

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「神谷さんように生き生きした竜を折りたい」韓国の“折り紙の神童”(1)


紙で夢を折る2人の男が手を取り合った。鋭敏な感覚と高度な忍耐力が宿っている手だ。1人は日本の“折り紙の神”と呼ばれている神谷哲史さん(30)と、もう1人は第2の神谷を夢見る韓国のイ・インソン君(16、新泰仁高2年)だ。

日本・東京の折り紙文化院「おりがみはうす」で今月11日、2人はついに対面した。イ君が師匠になってほしいと頼むと、日本の方からイ君を招待したのだ。

神谷さんと握手をするイ君の手は冷汗をびっしょりかいていた。小柄ながらも鋭い目つきの青年、神谷さんは無口な方だった。幼い頃から1人で作品活動をしてきたため、他人と一緒にいることにあまり慣れていないという。彼は2歳の時に初めて折り紙を手にし、独学で折り紙を折る中、13歳の時に日本折り紙協会に入った。1999年からTVチャンピオン折り紙王選手権で4年連続優勝に輝き、全国的な耳目を集めた。彼は縦横3メートルの紙を約2年にわたって折りつづけ、“龍神”という作品を完成させた。

イ君は神谷さんに折り紙の過程と失敗について質問した。

--昆虫、動物、神話の中のキャラクターなど、先生の作品は本当に複雑で、同じように折るのが大変です。どのようにしてこのようなアイデアを考え出すのですか?
「まず折りたいものを決めたら、頭の中で一度折って見るのです。龍を折っても、自分だけの龍を想像するのです。そして今まで折った作品からどんなふうに発展させられるか悩みます。“龍神”を完成させるまでに2年かかりましたが、昆虫から蛇、蛇からトカゲというように発展させていったのです」

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現代(ヒョンデ)車が米国内のブランドロイヤリティー調査で初めて1位になった。
業界によると19日、米国中古車情報を扱うケリーブルーブック(www.kbb.com)が18日(現地時間) 発表した「2011年4−6月期のブランド・ロイヤリティー(brand loyalty)調査で、現代車が分期別で初めて1位を占めた。

ブランド・ロイヤリティーの調査は、既存顧客の再購入意思を問うもので、既存顧客の満足度がそれほど高いということを意味する。

今回の調査で現代車の顧客の52.3%は、将来車両を購入する際も現代車を再購入する意思があると明らかにした。2位はホンダ(49.7%)、3位はトヨタ(47.7%)、4、5位はフォード(45.4%)とスバル(44.8%)がそれぞれ占めた。

現代車は昨年2月に月間1位を占めたものの、分期別では今回が初めての1位だ。

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