Sep 20, 2009
漏水階下の人に迷惑をかけないしています。
私は集合住宅の3階に住んでいます。夜風呂に入ってお風呂の水を洗濯機に移してから眠るのが日課です。風呂水はバケツに入れて持ち運んでいます。ある日、風呂水を洗濯機に移す途中でバケツをひっくり返してしまいました。大量の水が底に流出されています。階下に漏れてしまいました。水は拭いていましたが、しばらくすると下の階の人が来て、水漏れがありますと、不満を言っています。気をつけなければなりません。やはりウォーターサーバーがある生活はとても素晴らしいことですが、そんなウォーターサーバーを愛してなく入りませんね。おいしく、品質も確実で、健康面でも安心できる、そのような飲料水の確保は重要です。それが正しく接続され、サービス面でも満足して、ウォーターサーバーを愛してしまうのは無理があります。
[ニューヨーク 12日 ロイター] 12日のニューヨーク外国為替市場では、ユーロが下落。ユーロ圏債務危機の波及をめぐる懸念が重しとなり、ユーロは対ドルで4カ月ぶり安値をつかたほか、スイスフランでは過去最安値を更新した。
ニューヨーク市場の取引終盤にかけ、格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは、アイルランド国債の格付けを「Baa3」から1段階引き下げ、投機的等級の「Ba1」とした。
ムーディーズは、アイルランドが資本市場に復帰する前に追加の金融支援が必要になる可能性が高いとの見方を示した。
アイルランドは、欧州連合(EU)・国際通貨基金(IMF)の支援によって、2013年末まで十分な資金があるとの見解を示している。
コモンウエルス・フォーリン・エクスチェンジの首席市場アナリスト、オマー・エシナー氏は「ギリシャ債務危機がユーロ圏全体に波及するとの懸念をあおる材料だ」と述べた。
ユーロ圏当局者の間で初めて、ギリシャ国債の一部デフォルト(債務不履行)を容認する姿勢が示されるなか、ギリシャのデフォルトは欧州の銀行システムに打撃を与え、他のユーロ圏諸国の財政状況をさらに悪化させると懸念されている。ギリシャに次ぐ重債務国であるイタリアはとりわけぜい弱な状況にあるとみられている。また、イタリアの政治不安が財政赤字削減に向けた取り組みを頓挫させる可能性があることも不安視されている。
スコシア・キャピタルの首席為替ストラテジスト、カミーラ・サットン氏は「今日の取引では、危機波及に関する問題を前面に押し出す市場の力が明確になった」と述べた。
ユーロ/ドルは4カ月ぶり安値となる1.3835ドルをつけた後、0.4%安の1.3974ドル。5月の米貿易赤字が2008年10月以来の高水準になったことや欧州中央銀行(ECB)がユーロ圏諸国の債券を買い入れているとの観測がユーロを下支えた。
また、トレーダーによると、欧州連合(EU)首脳が15日にユーロ圏債務危機に関し特別会議を開催する可能性があるとのニュースを受け、ユーロは下げ幅を縮小した。
午後にかけ発表された6月21―22日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録は一時、ドルを圧迫した。議事録によると、一部メンバーは、失業率を低下させるにはあまりに景気回復が遅く、インフレが予想通り低水準に戻った場合、一段の金融緩和が必要となる可能性があるとの見方を示した。
ユーロは対スイスフランでは最安値をつけた後、0.9%安の1.1618スイスフランで推移した。
円は全面高。ドル/円は1%下落し、3月以来の安値付近となる79.42円となった。
ユーロ/円は1.4%安の110.98円。
アナリストは、欧州が市場の懸念を払しょくできれば、焦点は米連邦債務上限引き上げ問題とドルにシフトする可能性があると指摘する。
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【ニューヨーク時事】13日午前のニューヨーク外国為替市場の円相場は、投機的な取引の台頭で急速に進展した円買い・ドル売りが一服し、1ドル=79円台前半の水準での小動きとなっている。午前9時25分現在は79円20〜30銭と、前日午後5時(79円19〜29銭)比01銭の円安・ドル高。
前日はユーロ圏の債務危機拡大に対する懸念に、大手格付け会社によるアイルランド国債の格下げが重なり、米市場の引け直後に円は一時78円48銭まで急伸。ただ、その後は日本の通貨当局による介入が警戒され、海外市場を通じて79円台前半から半ばにかけての水準で落ち着いて推移した。
この日は、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長が下院金融サービス委員会で、経済・金融政策に関する半年次の証言を行う。前日公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録では、一段の景気刺激策が必要との意見が新たに浮上した一方で、物価上昇リスクを理由に早期の緩和局面終了シナリオも議題に上るなど、メンバー間で見方が分かれたことが明らかになっている。
一方、ユーロは小反発。同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.4060〜4070ドル(前日午後5時は1.3970〜3980ドル)、対円では同111円40〜50銭(同110円69〜79銭)で推移している。(了)
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