Jul 19, 2011
楽しい教習所かな
高校を卒業するとすぐ、運転免許证取得のために教習所に通った。そこで中学時代の友人数人と久しぶりに再開した。昔の友達と友達の友達、多くのワイワイと楽しく教習所ライフを送ることができる。春から新しい生活に向けて気持ちも盛り上がっていて、教習所を卒業する頃には、運転できるものだと気持ちの盛り上がりも1ヶ月程度の教習所生活はとても楽しかったし、今でもいい思い出です。合宿免許は、意志がなければメリットを生かすことができない。メリットというのは一般的に教習所に通うよりも短い期間で免許を取得することができるもので、少々お値段が安くなるのだ。しかし、合宿免許の間に送信される部屋には、遊具がたくさんあるという。マンガやゲームなどが快適に送れるようにする配慮なのかが誘惑に負けてしまうと、それだけ長くいてしまうことになるので注意が必要である。
東日本大震災は未曽有の被害が広がっています。私たちに何ができるのでしょうか。
■救援物資の受け付け
市町村によって受付品目を指定しており、事前に問い合わせを。新潟市の場合は(1)缶詰、インスタントラーメンなどの食品(2)使い捨てカイロなどの生活衛生用品(3)軍手、使い捨てマスク(4)粉ミルクなどの育児用品。主な受付場所は【新潟市】市役所第2分館【長岡市】ながおか市民防災センター、市内の原信・ナルス全13店舗(3月末まで)【上越市】市役所、各区総合事務所(同)。企業や町内会などによるまとまった物資提供は県災害対策本部救援物資班 電話025・282・1754
■ボランティアの募集
県内の避難所での食事の提供などの手伝い。長岡災害支援ボランティアセンター 電話0258・32・9992▽上越市共生まちづくり課 電話025・526・5111。各市町村の社会福祉協議会に問い合わせを
■避難所に関する相談所
東北電力スタジアム(新潟市中央区清五郎)▽新潟駅南口情報ポケット新潟。県災害対策本部住宅確保対策班 電話025・282・1748
■避難者向け運転免許証の再交付手続き
新潟運転免許センター 電話025・256・1212
■避難中の児童生徒の転入学手続き
小中学校は各市町村の教育委員会に問い合わせを。公立高は4月1日に面接試験。申請受け付けは30日まで。問い合わせは県教委高校教育課 電話025・280・5611、新潟市教委学校支援課 電話025・226・3261
■避難者のための特別労働相談窓口
各労働基準監督署、ハローワークに開設。新潟労働局企画室 電話025・234・5353
■避難者向け「健康・医療の相談窓口」
電話025・282・1742(午前8時半〜午後7時)
■避難者向け「こころのケアホットライン」
電話0120・150・091(午前8時半〜午後7時)
■計画停電に関する問い合わせ
4月3日までは計画停電を実施しない見通し。開始2時間前に最終判断。東北電力コールセンター 電話0120・175・566
■放射線測定値に関する問い合わせ
県対策本部広報局 電話025・282・1777
3月30日朝刊
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新潟労働局は29日、東日本大震災や福島第1原発事故に伴い福島県などから県内に避難している人のうち、25日までに83人から求職相談があり、66人から新規求職申し込みがあったと発表した。うち2人が常用、臨時それぞれで就職を決めたという。
同労働局は、県内への避難者が増え始めた14日から、県内のハローワークに特別労働相談窓口を開設した。今後も県内に長期にわたって避難する人が増えるとともに、仕事を求める人も増えるとみられる。各ハローワークの職員が、各市町村に開設されている避難所に出向く出張相談も検討しているという。【小川直樹】
3月30日朝刊
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新潟市内で5月1〜8日に開催予定のクラシック音楽の祭典ラ・フォル・ジュルネ新潟「熱狂の日」音楽祭の実行委員会は29日、予定通り開催することを決めた。東日本大震災の影響で延期していたチケットの一般発売を4月3日に開始する。
出演する海外の演奏家もすべて予定通りに来日するという。チケットの売り上げの一部を被災地に寄付することを検討しているほか、新潟市内の避難所での訪問演奏などを新たに企画する予定。実行委は「音楽の力で希望を取り戻してもらいたい」としている。【黒田阿紗子】
3月30日朝刊
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