Jan 05, 2011
漏水階下の人に迷惑をかけないしています。
私は集合住宅の3階に住んでいます。夜風呂に入ってお風呂の水を洗濯機に移してから眠るのが日課です。風呂水はバケツに入れて持ち運んでいます。ある日、風呂水を洗濯機に移す途中でバケツをひっくり返してしまいました。大量の水が底に流出されています。階下に漏れてしまいました。水は拭いていましたが、しばらくすると下の階の人が来て、水漏れがありますと、不満を言っています。気をつけなければなりません。家の中にウォーターサーバーがない場合は困難てしまいますよね。それだけ便利に感じることですが、これがない生活は一旦ウォーターサーバーを導入した後、考えることができないレベルです。それほど依存してしまうほどおいしい飲料水の価値は高いのかね。やはりウォーターサーバーの導入は、現代人に必須ですね。
建設経済研究所と経済調査会が7月27日に発表した建設投資の見通しによると、2011年度の住宅着工戸数は、84.7万戸となった。前年度比3.4%増。東日本大震災の影響については、一部資材のひっ迫などの供給制約や需要マインド低下などが見られると説明。ただし、夏以降の需要・供給マインドの持ち直しや着工を先送りにしていた案件の再開、被災住宅の建て替えなどが見込まれ、回復に向かうとしている。
利用別に見ると、持家は前年度比2.4%増の31.6万戸、貸家は横ばいの29.2万戸、分譲は前年度比9.0%増の23.1万戸と予測している。
穴吹建設(香川県高松市)はこのほど、四国警備保障と共同で、戸建て住宅「サーパスホーム」の居住者に対する新たなセキュリティーサービス「サーパスホームSOS24」の提供を開始した。
「費用を最小限に抑えたい」「在宅時もしっかりとした警備がほしい」など、顧客ニーズに合わせて2つのセキュリティープランを用意した。また、別途カメラ機器の設置や遠隔非常ボタンの役割を果たす緊急ペンダントのほか、ライフリズムによる監視通報システム、ガス漏れ警報など多数のオプションも設けている。
東京カンテイ(東京都品川区)はこのほど、6月の中古マンション価格天気図(70平方メートル換算)をまとめた。
「晴れ」は前月の9地域から変わらず、「薄日」も10から11地域、「曇り」も6から7地域と微増にとどまった。一方で「小雨」は12から10地域へ減少。「雨」は前月と同じ10地域だった。
天気が改善した地域(11地域、前月比1地域減)には、青森県(1302万円、前月比6.6%上昇)、秋田県(1310万円、同7.4%上昇)、宮城県(1287万円、同1.4%上昇)、福島県(1267万円、同3.9%上昇)など東日本大震災の被災県が含まれている。いずれも流通事例数が増え、平均築年数が新しくなったことが要因のようだ。一方で悪化したのは8地域(前月と同数)で、愛知県(1586万円、同1.3%下落)や富山県(1260万円、同1.6%下落)、兵庫県(1753万円、同2.0%下落)、鳥取県(1279万円、同4.7%下落)、沖縄県(1729万円、同9.0%下落)など中部以西の地域が目立つ。和歌山の銀座ダイヤモンドシライシはこちらからどうぞ!! 横ばいは28地域(同1地域増)だった。
ボーズは7月28日、PC用のスピーカー「Companion 20 multimedia speaker system」を発売する。1セット3万3600円。
【他の画像:ボーズのPC用スピーカーの新ライン】
PCでiTunesのライブラリやストリーミング放送、ゲームなどを楽しむときに最適で、PCから離れた場所でも自然なサウンドが楽しめる。豊かな低音再生に必要な低音専用スピーカー「サブウーファー」を用いずに広がりあるサウンドを実現している点も大きな特徴。独自技術により、PC画面の両サイドに設置した2つのスピーカーの外側にステレオイメージを作り出す。
音量調整やミュート機能を備えたコントロールポッドも付属する。音声入力には、3.5ミリステレオミニジャックを2つ搭載している(本体、コントロールポッド)。コントロールポッドには、ヘッドホンジャックと外部入力端子を搭載しているので、iPodやiPhoneなども接続可能。
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[大阪 27日 ロイター] オムロン<6645.OS>は27日、2011年4―6月の連結営業利益(米国会計基準)が前年同期比9.4%増の121億円になったと発表した。通期予想に対する進ちょく率は22%。前年同期の通期実績に対する割合は23.1%だった。
トムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト3人の予測平均値108億円を11.8%上回った。主力のファクトリー・オートメーション(FA)事業が好調に推移したほか、新興国事業の拡大が増収増益につながった。
2012年3月期の連結営業利益予想は前年比14.5%増の550億円で据え置いた。トムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト12人の予測平均値559億円と同水準になっている。
11年4─6月期の売上高は、前年同期比3.0%増の1514億円となった。事業別では、工場自動化用制御機器事業の売上高が同9.5%増の749億円、営業利益が同13.2%増の124億円と、FAの事業成長が全体の増収増益に貢献した。同事業の伸びについては、震災を機に一部顧客が「在庫を厚くしようとする動きがあった」(宮永裕執行役員)ことも背景にあった。
一方、自動車用電子部品事業では、震災の影響による自動車メーカーの生産減が影響し、売上高は同14.7%減の184億円、営業利益が同66.0%減の5億円と落ち込んだ。震災が全体の業績に及ぼした影響については「売上高ではあまりなかったが、利益面では(供給責任を果たす上で)普段のコストダウンを度外視して部品を調達したことが一時的に出た」(同)と話した。
地域別では新興国市場での需要が拡大。中国事業の売上高が同14.9%増の280億円、営業利益が同8.8%増の38億円と伸びたほか、東南アジアも堅調な成長が続いた。11年7月以降の想定為替レートは、ドル/円を80円、ユーロ/円を113円に見直した。従来までの想定はドルが82円、ユーロが116円。今後の為替変動への対応については「海外で部品調達を増やしていく」(同)と話した。
6月に公表した通期業績予想は据え置いたが、同社は業績をけん引してきた中国市場での金融引き締めの影響が懸念されているとした上で「(オムロン製品を扱う)ディーラーが発注を抑えようとする傾向が出ている。ダイヤモンドシライシはどの位いらっしゃるのでしょうか?第2・四半期以降、状況を見極めていく」(同)と話した。
(ロイターニュース 長田善行;編集 内田慎一)
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